しあわせのたね

あなたの心が、明るく、軽く、なればいいな。そんな思いで綴っています

1122の日

いい夫婦の日

【コミニュケーションが苦手だといわれる日本人の「夫婦」が、

  お互いに感謝の気持ちをかたちにするきっかけを作ることを

 「いい夫婦の日」は目指しています】

だそうです

 

男と

女は

そもそも

違う生き物

 

違いを認め、理解して

感謝できたら

しあわせになれる

 

そう感じます(^_-)-☆

100匹目のサル

ふと気になって検索してみたところ・・

有名な「100匹目のサル」は・・


捏造だったと!


インターネットって便利ですね。。。


いろいろなWEBを見ていて参考になる記述も見つけました

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真に革新的な見解は、どちらかといえば青春期と成人期の境界から来るものだ。
古い世代は彼等が育った世界観に執着し続ける。
古い世代が権力から退くまで新しい考えは一般的にならない。
そしてより若い世代は新しい価値観の中で成熟していく。

前向きな考えをもつこと(それ自身は重要なステップだが)
それだけでは世界を変えるのに十分でないということである。
我々は個人間の直接コミュニケーションをまだ必要とする。
我々は考えを行動に移さなくてはならない。
そして我々は、我々自身のものと異なる選択肢を選ぶ人々の
選択の自由を認める必要がある。

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あたまをやわらかく

行動すること

心がけたい・・

快適環境は・・お肌に良い!


先日のこと

「たまにはちょっと贅沢するかな♪」と

いつものビジネスホテルよりも少しランクを上げて泊まってみました

そこには想定外の事態が!

なんと!


・・


トイレとお風呂が・・

 


別だったのです!


そう、ユニットバスでは無くて「風呂場」

洗い場が有って、浴槽が有って、という


いや~、快適でした♪ リラックスできました♪


翌朝、顔を洗っていると変化に気づきました

「いつもより肌の調子が良い!」


肌もそうですが、リラックスできたお蔭で仕事も順調でした♪   

 


いつもお伝えさせていただいていること

「ストレスは活性酸素を大量発生させ、それは身体に、お肌に良くないことです」

あらためて実感させられました

 


ここから学ばせていただいたこと


出来る範囲での贅沢は・・

自分への投資であり・・

やるべきことなのである!

(無理してはいけませんよ・笑)

 

逆に・・

「こんなものでいいや」と

自分を過小評価することは

運を悪くすること・・


あなたは・・

自分への投資

大切な方への投資

なされていますでしょうか・・

朝食論争

朝ごはんは

食べるべき? 食べないほうがいい?

諸説入り乱れて、「いったいどっちなの?」という状況です

正解は・・

人の数だけあります


  !?


そう

年齢・性別・体質・仕事、そして腸内細菌

各人バラバラですよね・・

 

ひとつ言えるとしたら

朝食の事だけを考えるのではなく

視野を広げてみてはいかがでしょうか


昨晩

何時頃に、何を、どのくらい食べました?

そして今朝は、お腹空いていますでしょうか?

 


そんなところにもヒントが有る

そう思います(^_-)-☆

 

“モノ”で はなく“夢”を売る

千葉商科大学サービス創造学部吉田学部長による
特別講師、菅沼繁博氏(ムーンオブジャパン株式会社代表取締役社長)の紹介

「菅沼さんとは様々なご縁もあり、ある時自宅にお招きして、お酒を酌み交わしながら色々お話させていただきました。

 菅沼さんは自分の好きなことに熱中し、自分がカスタムカーをもっと見たい、知りたい、世の中に広めたいという気持ちで
 
 出来ることはすべて取り組んできたとおっしゃいました。

 この話を聞き、是非とも学生にご講演いただきたいと考えました。


 学生の皆さん、卒業後の働き方についてどう考えていますか? 

 企業に就職して、会社員として割り当てられた仕事をする人生もひとつでしょう。
 
 けれど菅沼さんのように、
 
 大変だけれども面白いと、

 好きなことを仕事に選ぶ生き方もあるということを、

 きょうは講演を聞いて心に留めてもらえたらと思っています」

 


菅沼繁博氏は語る

「ムーンアイズが売るのは“モノ”で はなく“夢”である」


全文はこちら
http://kickycuc.jp/faculty/faculty010_suganuma/

 

 

学生向けの講演会での話ですが

大人にも言えることだと思います


どちらを選ぶのか・・

決めるのは・・

あなたです

今幸せな方 手を上げて下さい

子宝先生の言葉です


「今幸せな方 手を上げて下さい!」

って言うと
手を上げる方
そうじゃない方様々です。
正直そんなことを
あなたに聞かれたく無い
って思うかもしれません。

そうなんですよね。
誰かから見て幸せそうなご夫婦、
幸せそうな家族を求めてしまっていませんか。
誰かからの評価をもって
自分自身の評価になる現象って
沢山起こっています。

いいじゃん。
自分が幸せと感じれば。
経済的な悩みがあっても
社会的な悩みがあっても
いいじゃん。
子どもがいるから幸せなのか。
子どもがいないと幸せになれないのか。

私たちは最期 一人 です。
その瞬間パートナーの手をとって
「今までありがとう」って
言えるかどうかが大切だと思うのです。

 


漢方野崎薬局鍼灸院ホームページ
http://www.nozaki-kanpou.com

子宝先生のページ
http://www.gifu-funin.com

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そう・・

あなたも・・

私も

いつか必ず

死にます!


それがいつなのかは誰にも判りません

数十年後なのか、数年後なのか、

来年なのか

明日なのか

今!なのか・・

 

 

そのときに

人生の最後に

後悔したくない!


ならば

今をどう生きるのか

考えながら過ごしていきたい

心無罣礙

しん む けい げ

 

心に

ひっかかり

障害

それらが無いこと

 

こころが

からっぽになること

 

からっぽになれば

それだけ広くなる

 

広いこころを

もちたい・・

 

善と悪

対立の構図からは

争いしか

うまれない・・

 

立場がちがえば

考え方も違ってくる

まずは認めること・・

2500年前の医者”ピポクラテス”が残した言葉

・歩くと頭が軽くなる

・火食は過食に通ず

・まず何よりも害をなすなかれ

・すべての病気は腸から始まる

・歩く事は人間にとって最良の薬である

・満腹が原因の病気は空腹によって治る

・月に一度断食をすれば病気にならない

・病気は神が治し、恩恵は人が受け取る

・汝の食事を薬とし、汝の薬は食事とせよ

・人は自然から遠ざかるほど病気に近づく

・病気は食事療法と運動によって治療できる

・食べ物で治せない病気は、医者でも治せない

・人間は誰でも体の中に百人の名医を持っている

・賢者は健康が最大の人間の喜びだと考えるべきだ

・病人の概念は存在しても、病気の概念は存在しない

・私たちの内にある自然治癒力こそ真に病を治すものである

・極度に激しい疾患には、極度に激しい治療が最も有効である

・健全なる体を心掛ける者は完全なる排泄を心掛けねばならない

・筋肉を充分に使っている人は病気に罹りにくく、いつまでも若々しい

・心に起きる事はすべて体に影響し、体に起きる事もまた心に影響する

・食べ物について知らない人が、どうして人の病気について理解できようか

・患者に発熱するチャンスを与えよ。そうすればどんな病気でも治してみせる

・人間がありのままの自然体で自然の中で生活をすれば120歳まで生きられる

・病人に食べさせると、病気を養う事になる。一方、食事を与えなければ、病気は早く治る

・病気は人間が自らの力をもって自然に治すものであり医者はこれを手助けするものである

今、最も必要で大切な考え方

ビルは空高くなったが
人の気は短くなり

高速道路は広くなったが 
視野は狭くなり

お金を使ってはいるが 
得る物は少なく

たくさん物を買っているが 
楽しみは少なくなっている

家は大きくなったが 
家庭は小さくなり

より便利になったが 
時間は前よりもない

たくさんの学位を持っても 
センスはなく

知識は増えたが 
決断することは少ない

専門家は大勢いるが 
問題は増えている

薬も増えたが 
健康状態は悪くなっている

飲み過ぎ吸い過ぎ浪費し 
笑うことは少なく
猛スピードで運転し 
すぐ怒り
夜更かしをしすぎて 
起きたときは疲れすぎている

読むことは稀で 
テレビは長く見るが 
祈ることはとても稀である

持ち物は増えているが 
自分の価値は下がっている

喋りすぎるが 
愛することは稀であるどころか憎むことが多すぎる

生計のたてかたは学んだが 
人生を学んではいない

長生きするようになったが 
長らく今を生きていない

月まで行き来できるのに 
近所同士の争いは絶えない

世界は支配したが 
内世界はどうなのか

前より大きい規模のことはなしえたが 
より良いことはなしえていない

空気を浄化し 
魂を汚し
原子核を分裂させられるが 
偏見は取り去ることができない

急ぐことは学んだが 
待つことは覚えず

計画は増えたが 
成し遂げられていない

たくさん書いているが 
学びはせず
情報を手に入れ 
多くのコンピューターを用意しているのに
コミュニケーションはどんどん減っている

ファーストフードで消化は遅く
体は大きいが 
人格は小さく
利益に没頭し 
人間関係は軽薄になっている

世界平和の時代と言われるのに
家族の争いはたえず

レジャーは増えても 
楽しみは少なく
たくさんの食べ物に恵まれても
栄養は少ない

夫婦でかせいでも 
離婚も増え
家は良くなったが 
家庭は壊れている

忘れないでほしい 
愛するものと過ごす時間を
それは永遠には続かないのだ

忘れないでほしい 
すぐそばにいる人を抱きしめることを
あなたが与えることができるこの唯一の宝物には 
1円たりともかからない

忘れないでほしい
あなたのパートナーや愛する者に
心を込めて「愛している」と言うことを
 

あなたの心からのキスと抱擁は
傷をいやしてくれるだろう

忘れないでほしい
もう逢えないかもしれない人の手を握り 
その時間を慈しむことを

愛し 
話し 
あなたの心の中にある
かけがえのない思いを
分かち合おう

人生はどれだけ
呼吸をし続けるかで
決まるのではない

どれだけ
心のふるえる瞬間があるかだ

 

ジョージ・カーリン

非日常フェチ

非日常・・

されていますでしょうか?

いつもと違うこと

たとえば通勤通学のルートを変えてみるとか

ちょっと寄り道をしてみるとか

新しい人に会ってみるとか

そこには新しい発見、感動や気づきがあるかもしれません・・

 


が・・・

 


なにごとも・・

バランスが大事なようで・・


あまりにも「非日常」を追い求めるあまり

足元を・・

日常を・・

否定してしまっては危ないのだそうです


刺激だけを追い求めるようになると・・

エスカレートすると・・

「より極端で、より危険な行為」を求めるようになってしまうそうです


エスカレートと書きましたが

人間は「馴れる」「忘れる」生き物

馴れに陥らないようにするのは

日常の感謝ぐせ

 


たいせつなのは

なにげない日常にも喜びを見い出すこと

日常を退屈だと思いこまないこと


いまが退屈だから

非日常に逃げるのではなく

いまを感謝し

毎日を楽しく過ごし

そのうえに非日常も取り入れる

 


あるものを受け入れて感謝し

さらに上を目指す生き方

そう有りたい・・

ライディング理論 全てに通じる話

----------以下、一部引用です------------

Always with bike
レーシングライダー渡辺一樹とバイクの記録

「ライディングってなんだ 」

今回は書くのは「足出し」。

すでにたくさんの意見があり多数の仮説を目にしたり耳にします。

正直言って、ここで自分が書いたところで、
その仮説を一つ付け加えるだけであって最終的な答えを導き出すことにはなりません。


あくまで渡辺一樹というライダーが考えた自分なりの「こうではないか?」という想像。

ライディングは一人一人違い、
それぞれが出した答えがそれぞれにとっての正解であっても、
それがすべてのライダーにとっての正解にはなりません。

バイクに乗り、サーキットを走る人にとっては、
真似してみて「いいな」と思えばやればいいし
「なんか気持ち悪い」と思えばやらなくていいし。


繰り返すようですが、
すべての人に万能なライディングスタイルはありません。
乗りたいように乗ればいいんです。

ただ、ひとつ付け加えると、
何も考えずにただ人間の独りよがりに、バイクを道具として気持ち良く走る事と、

しっかり考えた上で
気持ち良くバイクと寄り添ってパートナーとして走れる事は全く別の世界。


---------引用ここまで-------------

ライディングの話ですが
健康法に置き換えてみても同じことですね

たとえば・・

ひとりひとり体質、腸内細菌が違い
それぞれが出した答えがそれぞれにとっての正解であっても、
それがすべての人にとっての正解にはならない

ただし・・
ライディングにせよ健康法にせよ 基本 は有ります

 

健康法で考える際には
「ご先祖様はどうしていたか」
われわれ日本人、東洋人の身体に合うのかどうか
まず、ここから考えます

乳酸菌を摂りたいのならヨーグルトもいいかもしれませんが
日本人が伝統的に摂っている乳酸菌 発酵食品 のほうが
身体に合う、DNAが覚えているのではないか・・

まず基本、土台、自分の身体を整える
そこから考えるようにすると
間違いは起こりにくい
そう考えます・・

絶対に効かないという治療法はない

アンドルー・ワイル博士という、統合医学の象徴のような医者がいます。

彼は、30年以上も前に「人はなぜ治るのか」(日本教文社)という名著を出しています。

その本の中で、ワイル博士は、自分はいろいろな治療法を調べ研究し体験したが、「奇々怪々で、どれがいいのか悪いのか、当惑するばかりだ」と書いています。

そして、彼はこう言うのです。

「絶対に効かないという治療法はない」


どんな治療法にも可能性は秘められています。

「何か方法はあるはずだ」と希望を持って治療法を探してください。

「ただし」と、彼は続けます。

「絶対に効くという治療法もない」


私は、この話は病気の治療だけでなく、

健康法でも長生きの方法でも、

もっと分野を広げれば、ビジネスで成功するとか、運気を高めるとか、恋愛が成就するとか、子育て法、人づきあいなどにも当てはまるものだと思います。

 

どんなに単純で稚拙(ちせつ)な方法であっても、うまくいく可能性は必ずあります。

しかし、ある人がこの方法でうまくいったからといって、

あるいは理論的にもしっかりと構築された説得力のある方法であっても、

それがだれに対しても絶対にうまくいく方法なのかというと、残念ながらそうはいかないというのが、この世の真理なのではないでしょうか。

 

『いつでも死ねる』幻冬舎

 

年収が上がらない・・訳

今朝は学んできたことをシェアさせていただきます

年収が上がらない、その訳


例えば・・

年収300万の人が

年収1億にならないとして

その訳は

「1億の年収に成ろうと考えないから」

だそうです

 


そして・・

考えたとしても

言葉が、行動が変わらず(変えず)

ただ漠然と思っているだけでは

何も変わらないのだと・・

 


判りやすい例でいうと

付き合う人を変える
憧れの生活をしている方にくっつく

一流に触れて、心地よさを味わう

だそうです・・

 


私がよく言わせていただくのは

「~したいと思います!」

では駄目なのです

「~します!」 と言い切ること!

出来なかったら? は考えない

出来たら凄いな♪嬉しいな♪ にフォーカスするのです

 


参考になれば幸いです・・

山登り

先日、登山という程ハードではありませんが

そこそこキツイ山岳ハイキングをして感じました


焦って自分のペースを見失うと・・

疲れて歩けなくなり休憩し・・

結局はマイペースの時と変わらないか

下手をすると余計に時間が掛かってしまう・・


途中でイヤになりそうになったとき

ふと登ってきた道を振り返ったら

「おぉ、こんなに登ってきている!」と気づき元気が出る


そして目的地からの絶景に思いを馳せ

休み休みでも

ゆっくりでも

とにかく1歩1歩と歩を進めれば

その分だけ確実にゴールに近づいている


歩ける、登れる、自分の脚があってこそ

健康で元気な身体があってこその体験・・


人生と同じですね(^^;


そんなことを気づかされたハイキングでした(^_-)-☆